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重複チェックを活用して“安全に”取引回数を増やしてみよう!【QUOREA活用ガイドvol.1】

QUOREA編集部
重複チェックの活用について

最近ロボットが動かない…そんな風に思っていませんか?

重複チェック機能をオンにしていると、同じタイミングでエントリーするロボットを選んでしまうと[ERROR]ONできませんと表示されると思います。

その結果、ロボットをなかなか選択できず取引がされない、という状況になっているかもしれません。

実は、この重複チェック機能を逆手にとって取引回数を増やす方法があるんです。

重複チェックを活用して”安全に”取引回数を増やしてみよう!

方法は、とってもかんたん!

いつも通りに気になるロボットを選択し、ちょっと時間はかかりますが、重複チェックでエラーにならないロボットを自動売買オンにする、この作業を繰り返してください。
ちょっと根気がいりますが、頑張ってください!

(重複チェックをオフにすることもできますが、これは注意が必要なので、また今度詳しくお話ししますね)

オススメ度の高いロボットから、順に一つずつ選んでみるのがおすすめです。
Liquidなら買いロボット、売りロボットを併用することができるので、併用するとわりと10個くらいになりますよ!
QUOREAの取引量設定画面

チャンスは増え、総合的にリスクを抑えることもできる!

すると、それぞれのロボットのエントリータイミングがばらばらであるために、自然と取引の回数が増え、投資のチャンスを逃しません!

また、仮にあるロボットが損失を出したとしても、別のロボットによってその損失をカバーできる可能性が増え、総合的にリスクを抑えることもできます。

同時に動かすロボットの数の目安は、10〜15個くらいまで。

重複チェック機能を活用してロボット数を増やすことで、“安全”に取引回数を増やしてみるこの方法、皆さんもぜひ一度チャレンジしてみてください。

※この記事は、2019年10月9日に配信したメールマガジンを一部修正したものになります。

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