"未分類"のQ&A
  • 必ずOKCoinJapanの口座への入金を済ませてから、以下の手順を踏んでください。

    1. OKCoinJapanログイン画面より、必要事項入力の上、ログインを行います。


    2. ログイン後、基本情報ページへ遷移します。
    ※ヘッダ部のメールアドレス表示部(画像赤枠)にマウスを合わせることで表示される「基本情報」をクリックすることでも遷移可能です。


    3. 左メニュの「My API」をクリックします。


    4. 記載の注意事項をよくお読みの上、問題なければ画面右上の「APIキーの新規作成」をクリックします。


    5. 以下のように入力し、「コードを取得」ボタンをクリックします。
    ※入力に不備がある場合、正常に自動売買が行えません。十分ご注意ください。

    表示名 任意入力となります。
    Passphrase 任意入力となりますが、後で使いますのでメモをしておいてください。
    IPアドレス 「入力不要」です。
    ※入力されますと接続できなくなりますのでご留意ください。
    権限 「取引」をチェックしてください。セキュリティのため「出金・出庫」のチェックは必ず外してください


    6. ご登録の電話番号に届いた認証コードを「SMS認証コード」欄に入力し、「確認」ボタンをクリックします。


    7. 正常に発行された場合、以下のようにAPIキーのリストが表示されますので、画面右の「詳細」をクリックします。


    8. 出現したポップアップ内、「Passphase」に手順5で設定したパスフレーズを入力し、「コードを取得」ボタンをクリックします。


    9. ご登録の電話番号に届いた認証コードを「SMS認証コード」欄に入力し、「確認」ボタンをクリックします。


    10. 以下のようなポップアップが表示されますので、「APIキー」と「シークレットキー」をメモします。


    11. QUOREAにログインし、こちらより接続先として「OKCoinJapan」を選択します。


    12. メモした「APIキー」と「シークレットキー」、手順5で設定したパスフレーズを以下の通り入力し、「設定する」ボタンをクリックします。


    以上で設定は完了です、お疲れ様でした。

  • 必ず岡三オンライン証券の口座への入金を済ませてから、以下の手順を踏んでください。


    1.岡三オンライン証券のWEB版取引ツールにログインを行います。


    2.「設定」→「API設定」をクリックいたします。


    3.「API利用約款」をご確認いただき、「同意する」ボタンをクリックします。


    4.「発行する」ボタンをクリックします。
    完了画面が表示されますので「API設定へ」ボタンをクリックしてください。


    5.発行された「APIキー」をメモします。


    6.
    メモした「APIキー」をこちらより設定します。


    以上で設定は完了です、お疲れ様でした。

  • OKCoinJapanを接続先としてQUOREA BTCを利用する場合、現在以下6つの注意点がございます。
    ※1、2、3の3点につきましては、徐々に制限を開放予定です(2021/9時点)

    ■QUOREA自動売買にあたり、OKCoinJapanを利用する際の注意点

    1、ロボット数について

    自動売買ONにできるロボット数は1アカウントにつき1つまでとなり、複数ロボットをONにして同時利用することはできません。

    ※現在利用しているロボット1つをOFFにし、別ロボット1つをONにすることは可能です。


    2、利用者の上限数について

    OKCoinJapanを接続先としてQUOREA自動売買を利用できるユーザー数は、QUOREA全体で30名が上限となります。

    ※ロボットあたり30名ではなく、QUOREA全体でOKCoinJapanを利用した自動売買ユーザー(★1)の上限が30名です。
    それに達した時点で、以降、自動売買はONできなくなります。(★1)が上限数(30名)未満になることをお待ちください。

    ※ただし、API登録者数には制限を設けておりませんので(★1)が上限数(30名)に達していてもAPI登録までは可能です。


    3、ポジション量について

    1取引あたりの最大ポジション量は0.3BTCまでとなります。
    (時価によって多少変動の可能性あり)

    例:1BTCが400万円の場合。
    →1取引の最大ポジション量が120万円(0.3BTC)までとなります。


    またロボット設定により0.3BTC以上のポジションを保有しようとした場合でも、0.3BTCの保有を試みようとします。

    例:運用資金1億円、取引量20%、1BTCが400万円の場合

    →本来ロボットは、1億円 * 取引量20%=5BTC(2,000万円)のポジションを保有しようと試みますが、最大ポジション量が0.3BTC(120万円)となるので、120万円分のポジションのみ購入を行おうとします。


    4、レバレッジについて

    OKCoinJapanは証拠金取引ではなく現物取引であるため、レバレッジをかけて取引を行うことができません。


    5、信用売り(ショート)について

    OKCoinJapanは証拠金取引ではなく現物取引であるため、信用売りでの取引を行うことができません。
    (=QUOREAの信用売りロボットを使用することができません)


    6、手数料について

    OKCoinJapanの取引手数料は「約定後に受渡し資産から控除」されます。

    詳しくはhttps://www.okcoin.jp/pages/products/fees.html
    の「暗号資産(仮想通貨)現物取引手数料(取引所|全取引銘柄共通)」をご覧ください。

    制限内容が変わり次第、QUOREAニュース等で告知させていただきます。

    大変ご不便おかけしますが、ご認識の上ご利用いただけますよう、よろしくお願いいたします。

    上記仕様に関する問い合わせは、下記までお願いいたします。

    QUOREA事務局
    https://quorea.jp/company.php

  • 各携帯キャリア3社より2021年3月に提供が開始された、ahamo/povo/LINEMOなどに新料金プランに移行された場合、現在ご利用中のキャリアメールアドレス(@docomo.ne.jpなど)はご利用いただけなくなります。

    新料金プランにご変更された場合、QUOREAからの重要な問い合わせなど受信できなくなりますので、ログインの上、以下よりメールアドレスを変更ください。

    ※ログインは、登録時メールアドレスならびにパスワードにて可能です。

    ▽メールアドレス変更画面
    https://quorea.jp/profile.php?basic_setting=on

    なお、パスワードをお忘れになった場合、QUOREAアカウントにログイン出来なくなりますので十分ご注意ください。

    ■新料金プランでご利用いただけなくなるキャリアメール

    ・ドコモ「ahamo」:docomo.ne.jp
    ・au「povo」:au.com / ezweb.ne.jp
    ・ソフトバンク「LINEMO」:i.softbank.jp / softbank.ne.jp / vodafone.ne.jp

    そのため、キャリアメールアドレスを現在QUOREAのメールアドレスとして登録しており、ahamo/povo/LINEMOなどへのプランに変更済あるいは今後ご予定があるお客様は、GmailやYahoo!メールなど、プラン変更後も引き続き利用できるメールアドレスにご登録メールアドレスをご変更いただきますようお願いいたします。

    メールアドレスの変更はこちら

    本件に関しての問い合わせは、以下からお願いいたします。

    support@efit.co.jp

  • このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

  • いつもQUOREAをご利用いただき、誠にありがとうございます。

    サービスの安定性向上を目的とし、以下日時にてQUOREAのメンテナンスを実施させていただきます。

    ■メンテナンス実施日時
    ・2021年7月14日(水)15:00 – 17:00
    ※作業進捗により、作業時間は前後する可能性がございます。

    ご不便をおかけし大変申し訳ございませんが、当該時間帯はサービスログイン、自動売買含め、QUOREAの全ての機能がご利用いただけなくなります。

    なお、特に自動売買をご利用中のユーザー様におかれましては、

    メンテナンス中は、本来であればロボットが決済をしていた場合であっても決済は行えない

    という点に十分ご注意ください。

    保有ポジションをもたれたままでメンテナンスをむかえますと、急激な値動きがあった際に予期せぬ損失を被ってしまう可能性がございます。
    そちらを未然に防ぐため、ロボットを一時自動売買OFFにすることで、事前に保有ポジションを決済されることをご検討ください。

    なお、以下の場合、メンテナンス明けにその時点の相場水準にて自動的に決済を行います。

    ①保有ポジションをもたれたままでメンテナンスをむかえた
    ②メンテナンス中にロボットが決済していた
    (メンテナンスがなければ、自動売買による決済が行われていた)

    ユーザーのみなさまには大変ご不便おかけいたしますが、今後、より安定したサービスを提供させていただくよう尽力させていただきますので、ご理解いただければ幸甚です。

    引き続き、QUOREAを何卒よろしくお願いいたします。

    【本件に関する問い合わせ先】
    support@efit.co.jp

  • QUOREA利用中に手動取引を行った場合、エラー表示が出て決済ができない可能性がございます。これは各接続先の「API経由での最小取引単価」が関係しています。

    bitFlyer(Lightning FX)様をご利用の場合

    例)
    1、ロボットAが0.015BTC買いポジションを建てる
    2、ご自身にて0.01BTC決済を行う

    といった場合、差し引き0.005BTCポジションが残ることになります。

    bitFlyer様の仕様として「0.01BTC以上の建玉でない限りAPIを介しての取引は不可」であるため、残った0.005BTCはAPI経由での決済ができないということになります。

    そのため上記ポジションが残ってしまった場合、大変お手数ではございますが、各接続先へログインし、ご自身にて決済をお願いいたします。

  • 現在、GMOコイン様のAPIをご利用のユーザー様がQUOREAをご利用いただくにあたり、下記2つの事象が複数件確認されております。

    1、クローズ済ポジション等の情報反映遅延
    2、クローズタイミングの遅延
    (ロボットの決済サイン後、決済注文の実行遅延)

    弊社としましては、上記対策として「GMOコインユーザー様の自動売買処理負荷軽減と最適化」を行ってまいりますが、合わせてしばらくの間以下の対応を行わせていただきたく思っております。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1、アクティブロボットの新規利用は1台のみ
    2、重複ロボットの新規利用禁止
    ※双方ともにGMOコインユーザー様のみとなります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    1、アクティブロボットの新規利用は1台のみ
    →4月5日(月)18:00以降、新規でアクティブロボットの自動売買をONにする場合、その個数は1台までに制限させていただきます。

    また、現状既に2台以上のアクティブロボットをご利用いただいている場合は、OFFにしない限り現状通りご利用が可能です。

    2、重複ロボットの新規利用停止
    →4月5日(月)18:00以降、重複マークのついているロボット(重複ロボット)の新規利用を停止させていただきます。

    重複マークについては下記Q&Aサイトを参照ください。
    https://quorea.jp/qa/archives/164

    現状ご利用いただいている重複ロボットは現状通り利用可能ですが、一度OFFにした場合再稼働ができなくなります。

    大変ご不便おかけしますが、ユーザー様が安心してご利用いただけるシステムを目指し
    弊社一同当該事案に関して対応中です。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

    本件に関する問い合わせは下記までお願いいたします。

    QUOREA事務局
    support@efit.co.jp

  • 現在、GMOコインでQUOREA利用のお客様には、エントリータイミングが似ているロボットの利用を制限させていただいております。
    ご不便おかけして申し訳ありませんがご理解の程よろしくお願いいたします

    なお、エントリータイミングが似ているロボットの判定基準は現在開示しておりません。
    エントリータイミングが似ているロボットの自動売買をONにする際、以下のようなエラーとなりますのでご確認ください。

  • 必ずフィリップ証券の口座への入金を済ませてから、以下の手順を踏んでください。

    1. フィリップ証券ログイン画面より、必要事項入力の上、ログインを行います。




    2. ログイン後、ページ上部の「APIキー発行」をクリックします。


    3. ポップアップが表示されますので、ポップアップ内の「フィリップ証券APIサービス利用規定」をよくお読みの上、問題なければ「フィリップ証券 APIサービス利用規定について同意する」にチェックをつけます。


    4. 「APIキー発行」ボタンをクリックします。


    5. ポップアップが表示されますので、ポップアップ内に「取引口座 [FX]」と表示があることを確認し、「APIキー発行」ボタンをクリックします。


    6. 「成功」と表示されたのを確認し、再度ページ上部の「APIキー発行」をクリックします。


    7. 出現したポップアップにて再度、「APIキーを発行する」ボタンをクリックします。


    8. 口座IDとAPIキーが表示されます(画像赤枠部)ので、メモします。
    ※「取引口座」と記載のある行に表示されているものが口座ID、「APIキー発行」と記載のある行に表示されているものがAPIキーとなります。


    9. メモした口座IDとAPIキーをこちらより設定します。


    以上でAPI設定は完了です。お疲れ様でした。

  • QUOREAでロボット個別に設定できるレバレッジは、ポジションサイズ(最終的な建玉の金額)の計算に影響します。
    bitFlyer側で設定できるレバレッジとは異なりますので、ご注意下さい。

    詳細は下記にてご説明させていただきますが、QUOREA設定レバレッジ(Qレバ)とbitFlyer設定レバレッジ(Bレバ)が異なっていても、自動売買が出来ないといったことはございませんので、ご安心ください。

    【概要】

    ・Qレバ → ポジションサイズ(最終的な建玉の金額)の計算に影響
    ・Bレバ → ポジションサイズ(最終的な建玉の金額)を建てる際に利用する証拠金額の計算に影響

    (例)
    ① 利用可能証拠金が100万円である
    ②あるロボットを利用しており、取引量は10%に設定している
    ③QUOREAレバレッジ2倍に設定している

    この場合、
    ①利用可能証拠金100万円 × ②取引量10% × ③レバレッジ2倍
    = 20万円分の建玉になるよう注文を行います。

    取引量設定に関してはこちら

    この時、Bレバが
    ・「1倍」の場合、利用される証拠金は、20万円/1倍=20万円 利用されます。
    ・「2倍」の場合、利用される証拠金は、20万円/2倍=10万円 利用されます。

    「利用可能証拠金が100万円、ロボットの取引量設定が10%のケース」

    A)Qレバが1倍 × Bレバが2倍
     →100万円×10%×Qレバ1倍 =建てられるポジションサイズ10万円
     →10万円/Bレバ2倍 =拘束される証拠金5万円

    B)Qレバが2倍 × Bレバが1倍
     →100万円×10%×Qレバ2倍 =建てられるポジションサイズ20万円
     →20万円/Bレバ1倍 =拘束される証拠金20万円

    となります。

  • 接続先としてGMOコインをご利用の場合、接続先サーバが不通であったなどの事由にて、決済情報をキャッチできないケースがございます。

    この場合、GMOコインのAPI仕様により、決済情報をQUOREA側で取得できない(※)ため、以下のような表示をしております。

    (※)決済していることはわかっているものの、GMOコインのAPI仕様により、決済価格など、決済情報が取得できない状態となっております。

    自動売買自体に影響はございませんので、ご安心ください。

  • ただちに自動売買ができなくなるといったことはございませんが、手動で売買されたポジションは当然、QUOREAで管理していないポジションとなります。
    ※その他、他社様ツールをご利用、APIレスポンスなどの原因により、稀にQUOREA管理外のポジションが発生する可能性がございます。

    QUOREAでは管理外のポジション(以下、差分ポジション)が存在しないか一定間隔で確認しており、検知された場合にはログイン後TOPページに以下のような表示が出てまいります。


    差分ポジションは、上記の「全決済する」ボタンを押下することによりクリア可能ですが、QUOREA BTCの場合、この処理を自動売買しているロボットに任せることも可能です。
    ※QUOREA FXについては、将来的に対応予定です。


    その手順は以下の通りです。

    1. ログイン後TOPの「使用中ロボット」セクションに表示されている任意の自動売買ロボットに対し、「正常に稼働中です。詳細はこちら」といったリンクをクリックします。

    2. 出現したモーダル内の「差分決済を任せる」スイッチをONにする。

    この機能を利用された際、以下のような動作をします。

    差分ポジションがないか、一定間隔でチェックします。
    チェック間隔は、接続先に預入れている証拠金額に応じて以下のように決められます。

    証拠金額 チェック頻度
    30万円未満 6時間に1回
    30万円以上50万円未満 3時間に1回
    50万円以上100万円未満 1.5時間に1回
    100万円以上300万円未満 30分に1回
    300万円以上 10分に1回
    差分ポジションを検知した際、差分決済を任せているロボットが直近20分以内に反対売買(※)をしているか自動的にチェックし、満たしているならば成行にて決済を行います。
    (※)差分ポジションが買いであれば売りをしているか、売りであれば買いをしているかチェックします。
    差分決済を任せるロボットは複数体でも構いません。その場合、差分ポジションを検知した際には「いずれかのロボットが上記③を満たしているか」で判定いたします。
    ロボットをOFFにした際、「差分決済を任せる」チェックも自動的にOFFになります。ただし、他のロボットにも「差分決済を任せる」チェックをつけている場合、そちらには影響を及ぼしません。
    手動で建てたポジションも差分ポジションとして扱われます。そのため、手動で建てたポジションを自動で決済したくない場合は、本機能のご利用はお控えください

    尚、この機能ならびにこの機能による決済には利用料はかかりません
    安心してご利用ください。

  • 必ずGMOコインの口座への入金を済ませてから、以下の手順を踏んでください。

    1. GMOコインに口座開設し接続先の口座への入金を行った後、ログイン画面より[API]をクリックします。




    2. 利用規約への同意が求められる場合、内容を確認し、問題なければ全てチェックの上「同意します」ボタンをクリックします。


    3. 遷移後の画面にて、ラベルを入力します。入力内容は任意です。
    また、IP制限のチェックボックスにはチェックをつけず、そのままにします。
    ※チェックをつけると正常に自動売買ができませんのでご注意ください。


    4. 資産以降のチェックボックスは全てチェックをし、「追加」ボタンをクリックします。
    ※チェックが漏れますと正常に自動売買ができない可能性がございますので、ご注意ください。


    5. APIキーとシークレットが表示されますので、それぞれの横にあるコピーボタンをクリックし、コピーします。


    6. コピーしたAPIキーとシークレットをこちらより設定します。

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