"エラー/困ったときは"のQ&A
  • 認証コードはユーザ様にて管理されるものとなり、弊社側ではわかりかねますため、再発行することはできません。

    ただし、二段階認証の一時的な解除はログイン画面より行うことができます。(ログインしている場合はログアウトしてください)



  • 2019年5月に成立した金融商品取引法と資金決済法の改正により、暗号資産(仮想通貨)が日本国内で正式な金融商品として認められることとなりました。
    法の施行に伴い2020年4月1日より(QUOREAは2020年3月25日までのご利用となります)、金融庁からの認可を受けていない接続先への連携は法令に反することとなるため、QUOREAを介したBitMEXでの自動売買サービスを停止することとなりました。
    2020年3月25日12時0分時点でロボットがポジションを持っている場合は、強制決済させていただきます。

    ユーザの皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
    国内の接続先であるbitFlyerおよびLiquidでの自動売買は引き続きご利用可能でございますので、接続先を変更の上、引き続きご利用いただけましたら幸いです。
    (手続き方法については下記をご確認ください)

    何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
    ご不明な点やお困りのことがありましたら、下記メールアドレスまでお問い合わせください。

    《BitMEXでの自動売買サービス終了について》

    2020年3月25日(水)11時59分をもちまして、BitMEX口座と連携しているアカウントでの自動売買サービスを終了します。

    ■BitMEXでの自動売買サービス終了日時:2020年3月25日(水)11時59分

    ■終了するサービスの内容:BitMEX口座と連携しているアカウントに関する以下のサービス
    ・新たなBitMEX口座とのアカウント連携
    ・連携済のBitMEXアカウントでの自動売買
    ・USDロボットでの自動売買
    ・USDロボットの作成
    ・USDロボットのシグナル配信
    ※2020年3月25日12時までに行われたBitMEX口座における自動売買履歴は、それ以降も閲覧いただけます。

    ■終了についてのユーザ様のお手続き:終了に関するお手続きの必要はありませんが、ぜひbitFlyer、Liquid口座でのご利用にお切り替えをお願いします。

    ■終了のスケジュール

    【2020年3月18日0時0分~3月25日11時59分】
    ① 連携済のBitMEXアカウントによる自動売買について、新規エントリが停止
    ※2020年3月18日0時0分時点にてUSDロボットによる保有ポジションがある場合、3月25日11時59分までは随時ロボットの指示に従って決済されます。
    ②新たなBitMEX口座とのアカウント連携の停止

    【2020年3月25日12時】
    ③連携済のBitMEXアカウントによる自動売買にて発生した、保有ポジションの強制決済
    ④既に連携しているBitMEXアカウントでの自動売買の停止
    ⑤USDロボットでの自動売買の停止
    ⑥USDロボットの作成機能停止
    ⑦USDロボットのシグナル配信停止

    ■今回の件に関するお問い合わせ:support@efit.co.jp
    件名もしくは本文に「BitMEX自動売買サービス終了について」とご記入ください。

    bitFlyer、Liquidでの自動売買サービスは引き続きご利用いただくことができるため、お手間をおかけいたしますが、bitFlyer、Liquid口座でのご利用にお切り替えをお願いいたします。
    ※bitFlyerのお手続きの場合、証拠金口座への入金(BTCで)とAPI連携設定のみとなりますので切り替えが便利です。Liquidへ切り替える場合、ビットコインを日本円に替える必要があります。

    《BitMEXと連携しているアカウントをbitFlyerに切り替える方法》

    ①bitFlyerで口座を作る

    bitFlyerで新規口座をお申し込みされる場合はこちら
    ※お申し込み後、ご本人確認が必要となりますので、開設まで1週間ほどかかる場合があります。

    ②BitMEXの口座からbitFlyerの口座へ送金する

    送金方法についてはこちら
    https://docs.google.com/document/d/1VGml-XpwrROAztDOAr_336-THT_-UJ9wh7ftYkpbVWI/edit

    ③bitFlyerの口座に証拠金預け入れとAPI連携設定をする

    bitFlyerで証拠金預け入れとAPI連携設定をされる場合はこちら
    https://quorea.jp/qa/archives/158

    必ず、BitMEX口座を連携済のQUOREAアカウントでの自動売買ページの「接続先変更」よりお手続きください。

    ※上記リンクの4の行程で証拠金預け入れを行う際、日本円(JPY)ではなく必ずBTCを選択してください。
    ※上記リンクの11の行程については、【BitMEX移行の方】をご覧ください。

    4月以降も引き続きbitFlyer、Liquidはご利用いただけます。
    今後ともQUOREAをどうぞよろしくお願いします。

  • 「稼働中」にするためには自動売買画面にある「詳細はこちら」をクリック後、表示されているエラーメッセージに従って手続きを進めてくださいませ。

    なお、代表的な稼働エラーならびにその解決方法は、以下の通りです。

    ■ 接続先メンテナンスエラー
    接続先がメンテナンスであるために、一時的に自動売買が行えない状態です。
    メンテナンス完了後に自動売買は自動的に再開されますのでお待ちください。
    ■資金不足エラー
    利用可能な資金が不足していたために、自動売買が行えない状態です。
    接続先に追加で資金を入金いただくか、ポジションを保有しているロボットの自動売買をOFFにすることをご検討ください。

    ※自動売買をOFFにした場合、ロボットの全保有ポジションを強制的に決済しようと試みます。ご留意ください。
    ※自動売買OFFの方法は以下を参照ください。
    https://quorea.jp/qa/archives/51

    もし上記でも解決しない場合、QUOREAにログイン後、下記のURLから問い合わせを行うことが可能です

    https://quorea.jp/company.php

    現在、多くのお問い合わせをいただいており、回答までお時間をいただいております。何卒ご了承くださいませ。

  • システム反映のタイミングの関係により、退会後も一定期間メールが届いてしまう可能性があります。
    反映が完了したタイミングにて弊社からのメールは送付されなくなりますので、今しばらくお待ちください。

    2週間ほど経ってもメールが送られてくる場合には、お手数ですが、下記のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    support@efit.co.jp

  • bitFlyerの口座開設が完了していない可能性があります。

    口座開設が完了しているかを確認し、口座開設完了後に再度発行を行ってください。

    bitFlyerの口座開設はこちらから行っていただくことが可能です。

    特に、本人確認書類の不備で、未開設になっているケースが多いので、ご確認ください。

  • 接続先サーバが一時的に不通になっているなどのケースにおいて、理論上は約定しているが実際は約定しない、もしくは理論上約定していないが実際は約定したなどといった注文誤差が発生する可能性がございます。

    上記の場合、自動売買が想定通りに行われないこととなるため、以下のような対策を行っております。
    ユーザ様にて何か処理をしていただくことは必須ではございませんので、ご安心ください。

    エントリにて理論上約定したが、実際には約定しなかった場合
    規定時間内はリトライを行います。予定注文時間を規定時間以上オーバーした場合は、ユーザ様のリスクを避けるため注文を断念します。
    イグジットにて理論上約定したが、実際には約定しなかった場合
    約定価格を理論上の値に近づけるように最大限努力した上で、約定するまでリトライを行います。
    理論上約定しなかったが、実際には約定した場合(※)
    当該ロボットのイグジットルールに近づけるように最大限努力した上で、AIが最適と判断したタイミングにてイグジットを行います。
    (※)エントリを指値で行うロボットの場合、接続先の流動性やレート変動といったQUOREA外の要因によって起こることがございます。
    可能な限り誤差を最小限にするため、今後も改善を図ってまいります
  • QUOREAでは、投資家保護の観点より、自動売買設定時、既にONされているロボット群とエントリタイミングが酷似しすぎていないか、自動でチェックを行っております。

    自動売買を設定しようとしているロボットのエントリタイミングが酷似している場合、基本的にはそのロボットに自動売買を設定することはできません。

    そのようなロボットに自動売買を設定したい場合、既に自動売買を設定いただいているロボット群を自動売買OFFにしていただくか、こちらより、自動売買ON時重複チェックを「チェックしない」と設定してください。

    自動売買ON時重複チェックをせず、本来重複チェックにかかるはずのロボットをONした場合、自動売買画面にて以下のように警告マークが表示されます。

    警告マークが表示されているロボットは、通常よりもリスクが高いと思われるロボットですので、取引量を少なめに設定されることをお薦めいたします。

  • クレジットカードでのお支払いの場合、自動売買利用の翌月15日に決済を行います。

    何らかの原因でNGだった場合には毎日決済のリトライを繰り返しますが、10日連続でNGだった(翌月25日まで) 場合、自動売買が強制的にOFFとなりますので、ご注意ください。

  • エントリーしたロボットが、指値でエントリーするロボットであることが考えられます。

    この場合エントリーサインが出ても、レートがその指値に達しない限りエントリーは行われず、一定時間経過するとシステムによって自動的にキャンセルされるためエントリーサインが出ているのにエントリーされていないという事態が起こりえます。

    もし上記に該当しない場合、接続先サーバーが一時的に不通であったなどの原因も考えられます。

  • 理論値と実際の約定値の差異があった、接続先が不通であったなどの理由により、理論上と実際の約定値及び約定時間に差異が生じることがあります。

    こちら、ユーザ様がなるべく有利となるよう最大限施策を施すようシステム化しておりますが、引き続き改善を図っていきます。

  • 「ロボット個別ページ」にある仮想取引の値は、仮想取引の理論値です。

    接続先のレート変動や注文が処理されたタイミング等の理由により、ユーザ様ごとに実際の値は変動する可能性があります。

    その他、理論値と実際の値が乖離しうるケースとしては、接続先にログインしユーザ様ご自身でイグジットを行ったケース、レバレッジ取引を行ったことで接続先に強制ロスカットをされてしまったケース、ユーザ様ごとに設定された損切ラインにかかってしまったケースなどが考えられます。

  • 自動売買を行うためには、下記の初期設定が必要です。

    ・対応接続先への入金(bitFlyerの場合は証拠金への移動も必要)
    ・対応接続先のAPI設定
    ・QUOREAにて、利用料のクレジットカードの登録
    ・ロボット選択(ロボットページにて自動売買ON)

    上記設定を行っても自動売買が始まらない場合、ホーム画面のそれぞれのロボットに「稼働エラー」と表示されます。
    エラーの内容が赤字で表示されますので、内容に沿ってお手続きを進めてください

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